2017年04月04日

「小さな詩集」16

「小さな詩集」16を発行いたしました。
表紙絵は、エッチングの木村 茂氏、
裏表紙は、神田亮氏です。
どちらも美しい絵で、詩誌を助けてくれています。
また、今号から4人ずつエッセイを入れております。


20170331_082928.jpg

ベランダに カサブランカを2本。
白百合のつもりで買ってしまいました。
どんな大きな花が咲くのか、少し心配!
昔、山に登っていた頃、山百合の花を見ました。
ほんとに、美しいですね。
山の空気や、心まで、澄んでくるようでした。

最近は、電車に乗る時は、本を読んでいます。
家にいるときは、他のことをするので、
読まない様にがまんします。
最近はずっと、池波正太郎です。今は『闇の狩人』です。
引かれて読んでいくのですね。

最近、大切な時間を過ごしていかなければと
改めて、思います。



posted by YH at 20:10| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちはーっ(^o^)v
レモンさん、小さな詩集16号をありがとうございました。エッセイも読み応えがあって益々充実って感じですね。叶うことならぼくもお仲間になりたいです(^^)/

カサブランカは以前、球根を買って花壇に植えたんですがついに花は咲いてくれませんでした。美しい花ですよね。

山登りをされてたんですね。
「五木の子守唄」で知られる五木村や五家荘一帯の山々は幻想的で清らかで大好きなんです。また峠には忘れ雪が残っていまして、まだまだ春知らずです。

ここで申し上げて良いものか、お送りした拙詩の御高覧そしてアドバイスまでくださり真にありがとうございました。
深く感謝申し上げます。
Posted by at 2017年04月05日 12:45
末さん

コメントを、いつもありがとうございます。
「小さな詩集」を、ブログにお取り上げいただき、
ありがとうございます。

いろいろなところに、車を走らせて
おられるのですね。一輪の椿の石段、
きれいですね。心に残りました。

峠は、まだ春は遠いようですね。
五木村、五家荘、幻想的なのでしょうね。
春は、ゆっくりでいいですね。
いろいろなことを希望に変えながらね。

カサブランカは、苗で買ってきたので、
もう、30センチは伸びています。
大きな花が咲くのでしょうね。

そのときに、都忘れも買ってきたのです。
以前、あったのがなくなってしまって・・
好きな花です。
花は、いろいろなことを思い出させてくれますね。

「小さな詩集」は女性のみなのですよ。
以前、「野いちご」という詩誌を、
10年間。男性も多くいたのですが、
今回は、美しい女性です。ふふふ

どうぞ お元気で。
ますますのご健筆をお祈りしております。
Posted by はたち at 2017年04月05日 18:39
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