2017年06月27日

7月の少年詩・童謡・詩論研究会

お知らせです。
どうぞ ご参加ください。

<203回 少年詩・童謡・詩論研究会>

・7月16日(日)午後1時半より
*児童文学者協会事務局
*詩集を読む 田代しゅうじ『ともだちいっぱい』(四季の森社)
*後半は 藤井則行氏のお話 『詩文集 花の語るらく』
*主催は、協会研究部
問い合わせは協会事務局(рO3・3268・0691) 


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posted by YH at 08:51| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。

研究会はすごく長いこと続けられているんですね。
近くだったらなあと、いつも残念な思いをします。
今回も盛大であればいいでね。
お疲れさまです。

お写真の里芋の葉をみて、
葉に乗ったしずくがツルンと落ちることが面白くて
それを詩にしたことがあります。

以前のレモンさんのリコメのなかで「野草の花が好き」と仰っていらして、ぼくも同感だなあと思いました。
名前を覚えるのが大変で、知ってもすぐに忘れたり(笑)
小さな花は可愛いですね。
Posted by at 2017年06月28日 11:43
末さん

こんばんは。
コメントをありがとうございます。

末さんのブログの会話、面白く楽しいですね。
お姉さまがおられていいですね。

私は、きょうは、友人2人に会って来ました。
子どもが幼稚園の頃、名古屋で同じマンションでした。
なつかしかったです。
東京駅のそばですが、
最近は、ビルの中にも、中庭があり、
木々や花、自然になっているのですね。
緑のところにいると、ほっとします。

カサブランカ、きれいに咲いています。
詩論研、近ければ、来ていただけるのにと思います。

どうぞ お元気で。

Posted by はたち at 2017年06月28日 21:29
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