2018年03月12日

207回 詩論研究会

3月18日は詩論研究会です。
どうぞ ご参加ください。

<207回 少年詩・童謡・詩論研究会>

・3月18日(日)午後1時半より、
*協会事務局にて
<詩集を読む>2017年の
『子どもための少年詩集』(銀の鈴社)
後半は 作品合評
*主催は、協会研究部。
問い合わせは協会事務局
(рO3・3268−0691)


近くの見沼田んぼに、
土筆を取りに行きました。
毎年、道に沿って、沢山の土筆が出ています。

ところが、今年は、草焼きをしたのか、
少し焦げた後があり、
土手全体になくなっていました。

田んぼの中にある、広く、お花を売っているところで、
桜草を2株買って、戻りかけたとき、
土手の端っこに、土筆をいくつも見つけました。

うれしく、摘んで帰り、
袴をとり、水であく抜きして、
土筆の玉子焼きをしました。
今年の春の味でした。

posted by YH at 09:09| Comment(4) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。
詩論会、日曜日ですね。行きたいなあ。

土筆の卵焼きで土筆はある程度細かく切るのでしょうか?そう云えば庭先に出ているのを見掛けました。
土筆をいそいそと摘んでらっしゃるレモンさんを思い浮かべましたよ。春の味は少し苦そうですね。どうなんでしょう。

今日は朝から熊本もいい天気です。
Posted by at 2018年03月12日 10:24
末さん

こんばんは。
コメントをありがとうございます。

土筆の玉子焼き、美味しですよ。
一本を3つほどに切り、
玉子にまぜて、お醤油をいれ、
玉子焼に!

ほんのり苦みがあり、美味しいです。
私は、お料理が好きです。
先日、詩の仲間が3人、我が家に。
大根を煮たり、ひじきを煮たり、
喜んでくれました。

今年は、なぜか、
花粉症のような症状で、困っています。
秋の冷える頃には、ときどきなりましたけれど。

明日から、気温が上がるとか、
いつのまにか、春が来てくれていたのですね。

春には、お店に、お客さんがいらっしゃいますね。
楽しみですね。

ありがとうございました。



Posted by はたち at 2018年03月12日 18:50
こんにちは。

今日はすっかり春の陽気です。

庭のチューリップが日に日に伸びています。

ミニスイセンとクロッカスの花が愛らしいです。

クリスマスローズは
今年はピンクが一番手で
白が数本 赤紫はまだ眠っています。

冬の寒さが厳しかったせいでしょうか。
梅は硬いつぼみのままです。

そんな庭の植物たちに励まされて
私もこころのスイッチを切り替えました。


居間と寝室のカーテンを新調して
キッチンのカトラリーを磨いて
ハーブティーを買いに出かけました。

桜餅がとてもおいしそうだったので
久しぶりにお抹茶もたてました。

ウグイスの初鳴きは3月9日でした。
遠くの林からでしたが
またまた励まされた気がして
いいことありそうだなって嬉しくなりました。

お料理好きなはたちさん。
やわらかな春ニンジンの白和えをお薦めします。
甘くてやさしい春の味ですよ。



Posted by もあママ at 2018年03月14日 14:45
もあママさん

こんにちは。
コメントをありがとうございます。

どうしておられるかなって、思っていました。

いろいろなことがおありなのかもしれないと、
思っていましたが・・


  そんな庭の植物たちに励まされて
  私もこころのスイッチを切り替えました。

そうですね。
心のスイッチは、じぶんでいつでも
切り替えられるスイッチなのですね。

そして、いろいろな磨きもの、
光っていく物たち、
物は、不思議に心を映し、
一緒に磨いてくれるのですね。

私も、食器棚をお掃除したりします。
心も、新しくなるようですね。

ウグイスですか。
いいですね。
こちらでも、聞こえることがあります。
しばらくは、練習の声ですね。
今年は、まだです。

桜餅とお抹茶、素敵ですね。
香りがしてきそうです。
そして、
ニシンの白和え、作ってみたいです。

お元気でね。
ありがとうございました。







Posted by はたち at 2018年03月14日 15:15
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