2018年05月10日

「naot」のリトルストーリー

「naot」のリトルストーリー


5月の作品が届きました。
福安 望さんの、心広がる、美しい絵、
夕焼けでしょうか その中へ、ひととき・・・

「「naot」のリトルストーリー」の
「風の道を」、このタイトルを決めるときも、
お店は「風の・・」を使っていらして、
偶然をうれしく思いました。

そして、お訪ねはしたことがないのですが、
お店の広告のホームページの、美しさ、優しさに驚きます。

奈良にお出かけの折りには
ぜひ、お訪ねくださいね。

こうして、ページに入れていただき
うれしく思っております。



http://naot.jp/blog/2018/32439



posted by YH at 13:35| Comment(2) | 詩(子どもの風景) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
夕焼けを拝読しました。
男の子は元気良すぎて大変ですよね。
うちは娘ばかりでしたから、孫が男の子がつづいて、男の子はこんなにせわしいんだなとしきりに思います。

夕焼けの写真はよく撮りますが、そう云えば夕焼けの詩は少ないなとふと思って仕舞いました。



Posted by at 2018年05月11日 19:56
末さん

おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。

夕焼け、美しい絵ですね。
私も楽しませていただいております。

ブログ拝読しました。
みんなが書いた友人帳、
せっかくのノートを破く、寂しいですね。
どんな心境なのでしょう。
寂しい出来事が多くありますね。

昨日は、かって、発行されていた
「教育報道新聞」の読者でもあり、
書いておられた方に、お会いしました。
社長さんは亡くなられてしまいましたが・

どうして、この新聞を取ることになったのか、
多分、送っていただいてばかりで、
気になったのかもしれません。

いろいろなことを経て、今があるのですね。
ありがとうございました。





Posted by はたち at 2018年05月12日 09:17
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