2019年06月24日

しとしとしとと・・

梅雨ですね。
きょうは、朝から降っています。
雨の日、ふと、思い出すことがあります。

小学校のとき、
それぞれに、作詞、作曲をするという授業がありました。
そして、先生のオルガンの前で、一人一人が歌うのです。

そのときの一人の子の歌が
いまも、忘れられないでいます。

    しとしとしとと 雨が降る
    きょうは 遠足だったのに

こんな簡単な歌詞でしたが、曲もぴったり素敵で、
私は、いまも、歌えるのです。
友人の顔を覚えているのですが、名前を忘れてしまいましたが、
この歌を、覚えていること、
いまも私が口ずさんいることを
知らせたいです。
もし、知っている方がおられたら、教えてくださいね。
自分が作った歌は、すっかり忘れています。


PS コメントへの返事が、どうしても出来なくごめんなさい。
  また 教えてもらいます。


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2019年06月20日

パソコンが動かなくなり・・

パソコンがダメになり、新しいのを買いました。
まだ 2年ほどでしたのに、残念です。
突然、動かなくなりました。
ブログに訪ねてくださった方、ごめんなさいね。
今、新しいのに少しずつ、慣れております。
 
ここ2,3日、ふと、本箱で手にした安房直子の文庫本
「ハンカチの上の花畑」「だれにも見えないベランダ」「夢の果て」を読みました。 
この方の作品は、以前から、とても、好きだったのです。
安房直子の童話には、いろいろな仕事をしている人が描かれていると、読んだことがありますが、
本当にそうですね。

読み始めると、作品の中に引き込まれていきます。
いま、児童文学ではファンタジーのものは、少なくなりました。
私は、かって、ファンタジー物を読み、
じぶんでも、書いたりしたこともありました。

新しいパソコンが来るまで、楽しい時間を童話からもらいました。
そして、なにか不思議な力をも・・・。
これは、児童文学で大切なことなのでしょうね。
昔、「若草物語」や「秘密の花園」など、心いっぱいに惹かれ、力が湧いてきましたね。

これからも、昔、読んだ絵本、童話をもう一度読んでみたいですね。
心に残っている物語が多くありますね。



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2019年05月29日

音読集「風のささやき」

日本児童文学者協会の「少年詩・童謡・詩論研究会」で
5月に、音読集を発行いたしました。

この研究会参加の24人の作品が載っています。
画家の高瀬のぶえさんの絵が、
全作品に入り、
可愛いく、心打たれる作品が多くあります。

会では、
一部100円で売っています。
送料は、申し訳ないのですが、着払いになります。
もしよかったら、お声をかけてください。



IMG_3146 (2).JPG




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2019年05月17日

俳句

冬の俳句です。
俳句の難しさを、いつも感じます

短いことばの中に、読み手に浮かび来る風景、思い・・
生きること、ふと、思わせてくれるのかもしれません。
冬の句です。



    静けさや時間乗り継ぐ冬の駅


    冬の川冷たき闇を洗いゆく


    木枯らしや琥珀のごと眠る夜


    冬の夜闇を彫りゆく川の音


    冬野来て隠せし翼拡げみる


    埋火に息吹きかける母の顔


    観覧車青き冬空汲み上げる

 
    猫のひげ春の四隅に触れにけり     よしこ



     
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2019年05月09日

「ある日」

連休をいかがお過ごしでしたでしょうか。
若葉の美しい季節ですね<

いままで、冬木だったのが、葉っぱをいっぱいに。
周りが違ってみえます。
昨日、見ていたら
どこか知らないところにいるような気がしました。

先月、友人と飛騨高山に行きました。
車窓の川のながれ、昔の藁葺きの家、知らないのになぜが懐かしさを感じました。
昔のDNAが蘇るのかもしれません。
人は、遙か昔の記憶を持っているとか・・
何千年もむかし、そっと訪ねてみたいですね。

まもなく ヤマユリが咲きますね。
山の入り口で、番をするように咲いていたヤマユリを思い出します。


  ある日    はたちよしこ


街の中を歩き回り
疲れてしまった
ふと 見ると宅配便の店があったので
入っていた

――わたしを 静かなところに宅配してください
とたのんだ
すると 係の人は
はい わかりました お待ちくださいと

椅子に 座っているうちに
いつか 疲れがとれていった
――すみません また今度おねがいします
というと
はい また おねがいしますと
と 係の人は いそがしくしていた

外に出ると
百合の花が咲いていた
細い葉っぱが 階段になっていたので
登っていくと
白い明るい部屋があった
いい香りがして
きょうが ゆっくり暮れていった


                「小さな詩集」より
posted by YH at 09:19| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

詩「悲しみ」

 先日、テロで多くの方が亡くなりました。
一人一人にご家族がおられたはず、辛いですね。

日本は、まもなく「令和」になります。
これから、世界に平和が訪れることを願っています。


悲しみ   はたちよしこ

戦争があった国
なにもかも 失った人たちが
食べ物を求めて 集まってくる映像が
映し出された

あかんぼうを 抱き
ちいさな男の子の手を引いた母親がいる
分け与えられる わずかな食料から
うばい合うようにして
手に入れた一切れのベーコン
母親は とられないように
いそいで口に入れた

食べてミルクをださなければ
あかんぼうは 生きていけない

けれど
手を引いていた男の子が
くいいるように見ているのに
気がつくと
母親は
口からベーコンをだして
男の子に食べさせた

映像は 変わり
平和な
風景がながれた

子どもたちの
笑い声が きこえる



   『また すぐに会えるから』より
posted by YH at 19:14| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

空港ピアノ

友人と飛騨高山に、旅行をしてきました。
ずっと行きたいと思
っていました。

高山への車窓は、川の流れの美しい風景でした。
桜の樹が多く、まだ、咲き始めたところでした。
高山では、合掌作りの家がいくつもあり、遠い昔を思いました。

旅行者の多くは、外国人で、むしろ日本人が少なく、
ホテルのエレベーターで、外国の年配の女性と一緒になり、
二人きりなので、思わず、英語で話しました。下手なのですが・・
でも、きっと 喜んでくださったかもしれませんね。>



空港ピアノ       はたちよしこ


TVに「空港ピアノ」という番組がある
空港の待合いに ピアノが置かれ
「どうぞ」と書かれているのだろう
通りがかる人は ふと バッグをおいて弾いていく

その日は マルタ島の空港だった
ピアノを弾いていくのは
足を怪我してプロサッカーを諦めた人
元鉄道員だった人 
赤ちゃんを抱っこ紐のまま弾くピアニスト
人々を助けたいというギリシャの医大生
だれもが いつか夢中で弾いている

その一人がいった
ピアノを弾いていると
マイナーことも
ポジティブのことも表現できる
なにかをみつけ 向かい合い
じぶんを広げていけると

ピアノのそばには
出発を待つ人のソファーがある
人びとは聴くともなく聴いている
そして やがて去っていく
けれど いつか 
この空港ピアノを 思い出すだろうか
明るい希望のように



   「小さな詩集」最終号


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2019年03月31日

「小さな詩集」終刊を


このたび20号をもって、「小さな詩集」は終刊になりました。
多くの方に、読んでいただきましたこと、
心よりお礼申し上げます。

20号といいますと、10年間です。
同人みんな切磋琢磨しながら書いてまいりました。
昨年11月には、いろいろな土地に散らばっている同人が
奈良で集まり、楽しい時間を持ちました。

これからは、
それぞれに、「小さな詩集」の同人だったことを
いい思い出に書いていきたいと思っております。
今号は20号記念で、カラーになっております。

読んでくださった方々、応援してくださった方々、
ありがとうございました。



IMG_2545 (3).JPG
「小さな詩集」最終号
絵は、日本画の高頭信子氏です。
我が家に長い間飾っていた絵です。



posted by YH at 12:05| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月16日

NAOTのリトルストーリー  

昨年4月から、一年間、
「風の道を」のリトルストーリーの詩を、書かせていただきました。
3月の最後です。

毎号、楽しい絵を描いていただいた安福 望さん
ありがとうございました。
ずっと 大切にさせていただきます



https://naot.jp/blog/2019/44459



posted by YH at 10:16| Comment(4) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月13日

俳句への思い・・・続き

「俳句への思い」続き
3回に渡り、長い文を読んでいただいてありがとうございます。
これが 最終です。



私は駅が好きである。知らない場所にいくための玄関と言った人がいるが、
そうかもしれない。
旅なら目的地というより、そこまでの路線に引かれていくことがある。
それは子どもの時からかもしれない。

物語の駅の場面が好きだった。
『アルプスの少女』のフランクフルト駅、
『アンナ・カレーニナ』のクリン駅、『点と線』の東京駅。
東京駅では東京ステーションホテルから駅をみながら執筆したという
川端康成や松本清張。
駅に人はなぜ心引かれるのだろうか。

一時は、駅だけでなく廃線にも心惹かれ訪ねた。
錆び た線路、水の滴るトンネル。
かと思えば、家の前の廃線を花壇に使っているところもある。
風の中に立っていると、列車の走って来る音が聞こえる。
それは、過ぎ去って行ったやさしい音でもあり、
再び心の中にやってくるような音にも思える。
宮脇俊三『七つの廃線跡』や舟越健之助『鉄道廃線跡季候』を読むと
いっそう感じる。
こにも句の思いを感じた。
それは、私を俳句の世界に連れて行っていってくれるのだろう。
俳句に出会えたこと、
いろいろな思いの中に、広い共通点を見つけられたことは、
「藍生」のおかげだと心より感謝の思いでいる。





posted by YH at 10:34| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月09日

俳句への思い・・・続き

前回の、俳句への思いの続きです。
まだ 途中の長いものですが、ゆっくり読んでいただければ、
うれしいです。




以前の事だが、私は原稿を書くとき机の上で鉛筆でいていた。
しかし、今はパソコンを使っている。
パソコンの奥には深い森があり、私はそこを彷徨っているのではと思いながらだ。
そして、そばに丸い手のひらほどの石を置いている。私の好きな石だ。
石の真ん中には白い細い滝がながれている・・。
私はこの石を、猫を飼っていたときの動物病院の医師からいただいた。

そして、お話しをしていて、氏が「水石会」という会に入っておられるのを知った。
「水石会」とは、自然石の美しいものを見つけ出すという会で、正確には、会では「抽象石」と呼んでいる。
抽象石とは定型化されない、山水美にとらわれない、文学でいうと、俳句の世界に通じる石というものだといわれ、
氏が出版されている「抽象石の美」という写真集をみせていただいた。
石のほとんどは、手のひらにのるほどの大きさで自然を思わせるものだった。
そして、その一つひとつにそれぞれ名が付けられていた。

氏と話していた治療室、窓から差し込む光はにぶく、いくつか置かれている石に当たっていた。
そして、氏が「多くの人は、石を立派な台にのせて飾っているが、
私は石は自然のままでいいと思う。
それは、俳句の世界にも似ているかも」とおっしゃったのが忘れられない。

 私はこの抽象石が、氏がいわれたように俳句の世界の表現であり、
全く妥協のないといえるものに通じているのだと思えてならない。
 事実、抽象石を探すにも、長年のくりかえしの中、
やっと佳石に出会えるのだといわれる。しかも稀にである。
何百回の採石の結果、はたして自信のある佳石がどれだけ手元に残るかというものらしい。
見つけ出すこと、それは創作することに似ているのかもしれない。
自他共に佳作というものをいくつ書けるだろうか。
億年を蔵した石。
句や詩という原石を、私は自分の中に探り、

作り出していかなければ、その努力のような気がする。




posted by YH at 18:38| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月06日

「俳句への思い」

句誌「藍生」3月号に書かせていただいた原稿の一部だが、
原稿の並びではなく、読みやすいように変えましたが、
祖母が懐かしいので、読んでいただければと思いました。



俳句への思い            はたちよしこ


  祖母は秋風なんかと暮らしていた  


  祖母は104歳で亡くなった。亡くなってから十数年になる。
祖母が生まれたのは奈良。実家は忍辱山で円成寺との地続きのところだった。
円成寺には運慶作の像があるが、以前は人もほとんど訪れない不便なところだった。
ところが、現在は多くの人に知られている。
が、今は祖母の実家はない。祖母の甥の子が家を継いたが、若くして亡くなり、
土地はしかたなくお寺に買われた。
しかし私には古い家や母とよく似た祖母の兄が浮かぶ。
祖母は結婚してから、いろいろな事があり、母子で奈良を出て神戸で暮らしてきた。
そんなことで、私は祖父には会ったことがない。ただ、乗馬姿の写真が一枚残っている。
祖母はきれいな人だった。104歳の年月は長い。祖母は何を思っていたのだろうか。
私の記憶ではいつも裁縫をしていた。パッチワークの布団、浴衣、人形いろいろな物を作っていた。
 ある時、結婚していた私の家に遊びに来てくれた。
以前、私は東京の小平市の史跡という屋敷の離れを借り上げ社宅として借りていたことがあり、
祖母と母が遊びに来てくれた。
すでに深い秋だった。祖母は家に着くなり、落葉がいっぱいの広い庭の掃除を楽しそうにしてくれた。
そのときのうれしそうな祖母の顔が浮かぶ。
奈良を思い浮かべていたのだろうか。
落葉は、あるとき心に込み上げてくるほどなつかしいものを思い
出させることがあるのだろう。
この句を、黒田杏子先生に選んでいただいたことを幸せに思っている






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2019年02月23日

翻訳機!


先日、その場で使える翻訳機を買いました。
携帯電話くらいのサイズで、50カ国の言葉をボタン一つで翻訳、

相手が英語圏の人なら、ボタンを英語にしておく。
そして、言いたいことを日本語でいう。
すると、英語に翻訳して、発音し、文字に出ます。
まさに 翻訳機です。

その場で、使える翻訳なんて夢でした。
繰り返し発音を聴き、練習すれば・・
習得もできますね。
それが、50カ国語入っているのです。

昔、道で知り合った、2人の年配の外国の婦人に道をきかれ、
六甲山に案内したことがありました。
拙い英語でした。
でも、喜んでいただけました。

かって、私は、その場で翻訳ができればと、
もっと いろいろなことを話せる。
そんな夢も持っていましたが、(勉強の努力が足りないですね!)
いまは、それが叶えられているのかもしれませんね。

外国旅行に持って行きたいですね。
台湾の友人に会うとき、
そして、スペイン語もイタリア語もOKです!

いや 勉強もしなければ・・・ですね。



posted by YH at 08:50| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月15日

ありがとうございました。

可愛い手作りのクッキーをいただきました。
素敵で、写真を撮りました。
ドライフルーツや栗まで入っているのです。
とても、ていねいな方なです。

写真を撮ったとき気づかないで、一つ、逆さまにして、ごめんなさい。
美味しかったです!ありがとうございました。
私も昔、子どもと一緒に焼きました。
けれど、こんなきれいではなかったです!!


IMG_1900.JPG


また、学生時代の友人たちに神戸のチョコレートを
送ってもらったり、
うれしいバレンタインデーでした。

きょうは。横浜、東京に雪が降ったそうですが、
埼玉は降りませんでした。
でも、寒い一日でした。

けれど、春がすぐそばに来ていますね。


 
posted by YH at 19:05| Comment(6) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月12日

リトルストーリー「風の道を」2月 

NAOT リトルストーリー
「風の道を」2月が出ましたので、見てくださいね。
絵を、見ていると、その世界に引き込まれていきます。
ふうと、空想が広がっていきます。
子どものときのように・・・

私は、他のお店のホームページを、ほとんど知らないのですが
NAOTは、楽しく、美しいホームページです。
読んでいて、心温かくなります。
ぜひ いろいろご覧になってくださいね。

私の詩のコーナーは、来月が、最後になります。
心楽しい一年でした。

来月も楽しみにしてくださいね。




https://naot.jp/blog/2019/44166


posted by YH at 18:16| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月05日

安納芋

鹿児島の安納芋です。
美味しそうだと、買いました。

この季節、いろいろな土地のお芋、楽しいですね。
何気なく取った写真、美味しそうですか。




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posted by YH at 18:14| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月02日

母の写真


昨日、遠い昔のアルバムを見ていたら、
母の若いときの写真が出てきました。

母は、色白の美人でした。
生きていたら100歳かな。
優しい母でした。

毎日、思い出さないことはないです。



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posted by YH at 10:08| Comment(2) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月29日

詩集と本

多くの本をいただきました。
読み始めると心引かれ、お返事をさせていただきましたが
ブログには、上げないままで、申し訳なく思っています。
けれど、
美しい表紙、読み終えても心に浮かんでくる思いに
今回は14冊、多くの方に、読まれますように。
写真を、ブログに上げるのは苦手で、ごめんなさい。
非公開映像になっていても、ごらんになれます。
まだ 載せさていただいていない詩集、句集は入っていませんが、
またの機会にと思っています。


href="http://sharin.up.seesaa.net/image/IMG_1830-f2590.JPG" target="_blank">IMG_1830.JPGIMG_1826.JPGIMG_1829.JPGIMG_1828.JPGIMG_1834.JPGIMG_1825.JPGIMG_1831.JPGIMG_1827.JPGa href="http://sharin.up.seesaa.net/image/IMG_1833.JPG" target="_blank">IMG_1833.JPGIMG_1836.JPGIMG_1839.JPGIMG_1839.JPGIMG<a href=IMG_1835.JPGIMG_1838.JPGIMG_1832.JPG

絵本

先日、載せられなかった絵本です。
何度も読んで、
ページを開くと
その世界が広がっていきます。




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谷内こうた 絵  武市八十雄 文 (至光社)






posted by YH at 11:07| Comment(0) | 日記(途中下車) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする